| 1978年 |
昆虫捕獲用保賀式トラップなどを自作し、生態調査を行う。
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| 1989年1月 |
HOGAを創業する。小ロットの機器の開発や製作を行う。
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| 1989年 |
夜間暗視スコープの販売を開始。民生用ビデオカメラ、CCDカメラに接続する。
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| 1990年 |
遠距離小型赤外投光器を販売。
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| 1991年 |
夜間撮影装置用の赤外大光量投光器を開発。
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| 〃 |
赤外投光器を利用し、安価な赤外ビデオ撮影システムを開発し、大学研究機関や製薬会社の実験実証装置として数多く納入する。
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| 1992年 |
赤外撮影システムにより、夜間の哺乳類の観察、昆虫の夜間行動、飼育環境下の魚類の生態、水生生物の研究が随所で成功する。
近畿大学の人工飼育で得られたマグロの稚魚の死亡原因の解明に大きな威力を発揮する。
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| 〃 |
TV超拡大システムや暗視超拡大撮影を安価に実現し供給し、大学、研究機関に幅広く納入する。
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| 〃 |
TV超拡大システムや歪みのない撮影システムの技術を開発追求する。
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| 1996年 |
オリジナルの画像計測装置を国立研究機関や大学、民間研究機関など各方面に販売。
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| 1998年 |
超望遠ズームカメラHCIR−18X 12Xシステムによる、ケーブル式、無線式遠隔撮影システムの開発。
各地の研究者や環境調査の会社などで猛禽撮影システムや、生態観察用カメラとして利用される。
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| 1999年 |
一眼レフカメラ用・ビデオカメラ用自動撮影装置アニマルショット自動撮影システムを開発し、販売を開始する。
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| 2003年 |
ビデオやデジタルカメラを未改造で自動撮影装置にするマジカルフィンガーを開発・販売。
動物や野鳥のデジタル撮影に利用される。
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| 〃 |
超小型・超極細CCDカメラシステムにより多方面の研究用特殊システムを追求。
樹洞カメラや土中観察用カメラの名前でシステムを構築。フクロウや小型鳥類の巣穴観察CCDカメラをリリース。
微小物体の近接超拡大撮影が可能になり、虫の目カメラとしても利用される。
小型模型の撮影用の他、研究、工業の分野で利用される。
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| 2004年 |
自動撮影装置マジカルフィンガーの豪雪多雨地帯向けのシステムを製作。
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| 2005年 |
変温動物用自動撮影装置・ビーム式マジカルフィンガービデオ&デジカメ用システムを開発。
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| 2006年 |
昆虫採集用超軽量小継ぎカーボンロッドの販売を開始する。
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| 2006年 |
学術昆虫誌・北隆館『昆虫と自然」10月臨時増刊号と12月臨時増刊号に「昆虫のトラップ調査法」の執筆依頼を受け連載する。
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| 2007年 |
クジャク捕獲装置を開発する。
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| 2008年 |
HOGA究極2方向もぐら捕獲器を開発・販売。 |